【大会レポート】APF NORTHERN JAPAN CHAMPIONSHIPS 2026 | 第9大会目(仙台大会)

【大会レポート】APF NORTHERN JAPAN CHAMPIONSHIPS 2026 | 第9大会目(仙台大会)

ビキニモデル エリート

ビキニモデルカテゴリーにおいて、40歳以上の選手が出場できるクラスです。

仙台大会では4名の選手が出場し、エントリーNo.32 河口奈美選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ジャッジスコア
審査員 合計
1 2 3 4 5
1 032. 河口 奈美 1 1 1 1 1 3
2 031. 渡部 彩子 2 2 2 2 2 6
3 006. 野戸 奏 3 3 3 3 3 9
4 033. 黒須 美樹 4 4 4 4 4 12

ビキニモデル

こちらの部門は、夏が似合うをテーマに⼥性らしい美しさやスタイルを競うカテゴリーです。

筋肉量や過度な減量は求められず、適度に引き締まった⾃然体で表現出来る健康的な体、ステ ージ⾐装やアクセサリーを含めトータルの美を追求する競技となります。

仙台大会では6名の選手が出場し、エントリーNo.8 西塚沙也加選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ジャッジスコア
審査員 合計
1 2 3 4 5
1 008. 西塚 沙也加 ★ 1 1 1 1 1 3
2 001. 猪又 絵里 ★ 2 2 2 2 2 6
3 034. 寄川 文 ★ 3 3 3 3 3 9
4 032. 河口 奈美 ★ 4 4 4 4 4 12
5 007. 藤原 美紀 ★ 6 5 6 5 5 16
6 031. 渡部 彩子 5 6 5 6 6 17

★APF GRAND CHAMPIONSHIPS 2026 出場権獲得選手


フィジークモデル ファーストタイマー

こちらの部門は、APFコンテストにおいて、人生で初めてフィジークモデルカテゴリーへ出場する選手を対象としたクラスです。(他団体での出場歴は対象外)

仙台大会では27名の選手がエントリーし、エントリーNo.41 木村凌都選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ピックアップ ジャッジスコア
審査員 小計 審査員 合計
1 2 3 4 5 1 2 3 4 5
1 041. 木村 凌都 5 1 1 2 1 1 3
2 036. 本村 玲允 5 2 2 1 2 2 6
3 044. 芳賀 朋也 5 3 4 3 3 4 10
4 046. 曲 謙二郎 5 4 3 5 4 3 11
5 051. 尾崎 裕之 5 5 5 4 5 5 15
6 053. 大谷 翔 5 7 6 6 6 6 18
7 052. 菅原 聖那 5 6 7 8 8 7 22
8 049. 松木 宗平 5 8 8 7 7 8 23
9 040. 後藤 功希 5 9 9 9 10 9 27
10 056. 池永 光喜 5 10 10 10 9 11 30
11 022. 高嶋 凌大 5 12 11 11 11 10
11 037. 吉川 和希 5 11 12 12 12 12
11 047. 藤井 啓史 5 14 14 14 14 14
11 057. 阿久津 喬亮 5 13 13 13 13 13
11 058. 本郷 圭佑 4 15 15 15 15
11 038. 髙橋 龍二 1 15
11 002. 阿部 司 0
11 035. 竹内 唯斗 0
11 039. 山中 光基 0
11 042. 本間 健大 0
11 043. 佐藤 辰浩 0
11 045. 吉田 丞汰 0
11 048. 末宗 啓 0
11 050. 筏谷 楓 0
11 054. 高橋 一樹 0
11 055. 三谷 悠人 0
11 059. 佐々木 仁志 0

グリッターモデル ママ

こちらの部門は、「子供達にとって自慢のママ!」をコンセプトにご出産経験の有る選手限定のカテゴリーです。

モデルをコンセプトとした適度な筋肉量、引きしまった美しく健康的な体、ルックス、総合的外観(ポーズ、アクセサリー、表現力、女性らしさ等)が評価されます。

仙台大会では2名の選手が出場し、エントリーNo.60 松川桂子選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ジャッジスコア
審査員 合計
1 2 3 4 5
1 060. 松川 桂子 1 1 1 1 1 3
2 032. 河口 奈美 2 2 2 2 2 6

フィジークモデル ニューカマー

こちらの部門は、過去にニューカマークラスで3位以内に入賞したことのない選手が出場できるカテゴリーです。3位以内に入賞した選手は卒業となり、以降は同カテゴリーへ出場することはできません。

仙台大会では15名の選手が出場し、エントリーNo.64 鈴木優也選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ジャッジスコア
審査員 合計
1 2 3 4 5
1 064. 鈴木 優也 1 1 1 1 1 3
2 023. 岡田 優力 2 2 2 2 2 6
3 052. 菅原 聖那 3 3 3 4 3 9
4 061. 永野川 航 4 4 4 3 5 12
5 049. 松木 宗平 5 6 5 5 4 15
6 040. 後藤 功希 6 5 6 6 6 18
7 065. 田島 亮祐 7 7 7 8 7 21
8 063. 伊藤 郁実 8 8 8 7 8 24
9 066. 山川 颯斗 9 9 9 10 9 27
10 062. 石川 潤晟 11 10 10 9 10 30
11 035. 竹内 唯斗 15 15 14 15 15
11 042. 本間 健大 10 11 11 11 11
11 043. 佐藤 辰浩 12 12 12 13 12
11 050. 筏谷 楓 14 14 15 14 14
11 067. 早坂 心大 13 13 13 12 13

グリッターモデル

こちらの部門は、女性らしい美しさやスタイルを競うカテゴリーです。

モデルをコンセプトとした適度な筋肉量、引きしまった美しく健康的な体、ルックス、総合的外観(ポーズ、アクセサリー、表現力、女性らしさ等)が評価されます。

仙台大会では2名の選手が出場し、エントリーNo.60 松川桂子選手が見事優勝を獲得しました。

順位 氏名 ジャッジスコア
審査員 合計
1 2 3 4 5
1 060. 松川 桂子 1 2 1 1 2 4 ※
2 008. 西塚 沙也加 2 1 2 2 1 5 ※

※APF GRAND CHAMPIONSHIPS 2026 出場権獲得選手


フィジークモデルカテゴリーとは?

基本ルールはメンズフィジークと同様

引き締まった肉体を披露するとともに、サーフパンツ、立ち振る舞いに至るまで、カッコイイ メンズをステージで表現できるかが鍵となる部門(ビーチで目を引くカッコよさが重要)。

ファーストタイマー

APFコンテストにおいて、人生で初めてフィジークカテゴリーへ出場する選手のみが参加できるクラスです。(他団体での出場歴は対象外)

★ニューカマー

競技経験の浅い選手を対象としたクラスです。ニューカマークラスで3位以内に入賞した選手は卒業となり、以降は同カテゴリーへ出場することはできません。4位以下の場合は何度でも出場可能です。

★ジェネレーション(世代別)

年齢別に区分されたクラスです。ハイスクール、カレッジ、クラス20、クラス30、クラス40、クラスOver50が設けられており、同世代の選手同士で競技を行います。

次の(3)ページ目では、ランウェイモデル(エリート)〜ランウェイモデルまでのカテゴリーを掲載しています。